朝顔は、すでに紅葉賀の項で書いたように、かなり条件が厳しくなってしまいました。 夕顔との違いということで、地紙の部分との境目から半分以上骨の側に蝶がいないといけない、という判定基準は従来通りなのですが、さらに親骨の内部にも半分以上蝶が乗っていないといけないことになりました。